コンサート情報

ギター 古楽 その他

※ボタンをクリックすると該当するコンサート情報が絞り込まれて表示いたします。
こちらの情報は随時更新されます。「その他」のカテゴリーは講習会やイベントなどの情報です。
(チケットのお取り扱いございます)と表記のあるものは、当社からチケットをご購入頂けます。

【チケットのご購入方法】


(1)ご来店
お支払い方法:現金のみ(クレジットカード不可)

(2)ご郵送
お申込み受付期限:公演日の約1週間前まで。
お支払い方法:郵便振替または銀行振込(コンビニ決済不可)

※チケットと一緒にお振込み案内を同封いたします。郵便振替をご希望の場合は専用の振替用紙を同封いたします。お手元に届き次第お支払いをお願いいたします。送料および振込手数料はお客様負担となります。

※ご注意:お申し込み後のキャンセルおよび払い戻しは承りません。公演、会場、当日券の有無につきましては主催元様へ直接お問い合わせ下さい。

シリーズイベント

〜みんなでつなぐ〜D.スカルラッティ『鍵盤ソナタ』全曲リレーコンサート555曲!!参加者募集

【企画内容】
ナポリ生まれで、ポルトガルやスペインで優れた音楽家として活躍した作曲家ドメニコ・スカルラッティ(Domenico Scarlatti、1685−年10月26日-1757年7月23日)は、ポルトガルの王女の鍵盤教師でもありました。彼は王女のために書いた曲をはじめ、555曲を超える鍵盤曲を生み出しました。本企画はその鍵盤曲の全てをリレーで弾き継ぎ、また聴き継いでみようとの試みです。スカルラッティが生きた時代の楽器“チェンバロ”がメイン楽器となりますが、他の楽器や、それらのアンサンブルでもOK。超絶技巧も難なくクリアできたり、新しい魅力を発見する機会となるかもしれません。プロ・アマ問わず奮ってご参加ください!
【日時】
第1回:2018年10月21日(日) 演奏曲:K.1〜K.110
第2回:2018年11月18日(日) 演奏曲:K.111〜K.220
第3回:2018年12月9日(日) 演奏曲:K.221〜K.330
第4回:2018年12月22日(土) 演奏曲:K.331〜K.440
第5回:2019年1月14日(日・祝)演奏曲:K.441〜K.555
【申込受付期間】
演奏希望者:2018年5月21日0:00から
・第1回、2回締切:2018年10月1日0:00まで。
・第3回〜第5回締切:2018年11月1日0:00まで。

聴講希望者:2018年5月21日0:00から受付開始。
※お席がなくなり次第申込終了となります。
【参加費】※当日徴収
演奏する方:1日につき¥1,800。※ピアノを使用する方は時間辺りの追加料金がかかりますのでご相談下さい。ピアノ以外の他の楽器の方は追加料金は発生しませんがご相談下さい。

聴講のみの方:1日につき¥500。
【お申込みの流れ】
1.Webサイト内の曲の申込状況から、ご希望の曲の演奏者が決まっていないことをご確認ください。(この作業は聴講希望者は不要です)
2.サイト内の申込みフォームからお申込みください。
3.D.スカルラッティ ソナタ全曲リレー実行委員会( scarlatti558@gmail.com )より、数日後に受付のメールを差し上げます。これでお申込み完了となります。
※万が一、1週間経ってもメールが来ない場合は、お手数ですが scarlatti558@gmail.com までメールをくださいますようお願いいたします。
【お申込みの際の注意事項】
・最新の情報についてはWebサイトをご確認ください。
・1曲から各回10曲まで、計50曲までエントリー可能です。(K番号単位で1曲とみなします。例:K.91は4楽章合わせて1曲とカウント)
・先着順とします。
・当日のリハーサルはありません。
【キャンセルについて】
各回8日前の0:00までにキャンセルのご連絡なく当日演奏されない場合は、その回の参加費をいただきます。※演奏曲を減らす場合にも必ずキャンセル期日までにご連絡をくださいますようお願いいたします。

第1回:10月13日の0:00まで。
第2回:11月10日の0:00まで。
第3回:12月1日の0:00まで。
第4回:12月14日の0:00まで。
第5回:1月6日の0:00まで。
【会場】
スタジオ・ピオティータ
【当日の楽器について】
チェンバロ:堀 栄蔵製作 後期フレンチ、タスカンモデル(2段鍵盤8+8+4)。音律は1/6pc分割によるLehmann。ピッチはA=415Hz。ピアノ:1931年製(1990年リビルド)スタインウェイ。
【お問い合わせ】
D.スカルラッティ ソナタ全曲リレー実行委員会( scarlatti558@gmail.com )まで。

委員長:彪前ー子
この団体は「D.スカルラッティ鍵盤ソナタ全曲コンサートを日本で実現した」と願うチェンバロ愛好家たちが集結、その熱い思いにチェンバロ奏者 彪前ー子が賛同し、結成された団体です。

10月のイベント、講習会等

【日時】
10月19日(金)〜21日(日)/10:00〜18:00
※20日(土)のみ11:00〜17:00
【タイトル】
ダヴィデ・モンティ 即興演奏マスタークラス
【テーマ】
昨年大好評だったダヴィデ・モンティ氏講習会を再び開催いたします!
今回はヴィヴァルディの「調和の幻想」Op.3をテーマに取り上げます。「調和の幻想」はバロック音楽の豊かさを象徴する並外れた見本であり、器楽を用いて得られる着想と、18世紀の過剰で斬新な手法による表現性からその題名をつけられています。私たちも同じ霊感をもって新しい視点からバロック音楽を見つめるために、即興を使った実験をしたいと思います。
コースは3日間にわたって行われますが、音楽と歴史的即興演奏法について短い導入を行った後、修辞学理論を念頭におきながらこの曲集にある協奏曲を分析します。各声部の役割や様々なソロの機能について考え、即興に関する智識を応用しながら、そのエッセンスをどこに当てはめ使うことができるかを見つけていきます。つまりこれは、ともに再解釈し、ともに作曲し、ともに演奏することを意味します。

※「調和の幻想」は弦楽器の編成の曲ですが、他の楽器に合わせての演奏も可能です。木管楽器、金管楽器、あるいは通奏低音楽器(鍵盤楽器)、声楽の方もご参加下さい!

【講師】
バロック・ヴァイオリニスト:ダヴィデ・モンティ
【受講料】
一般¥30,000 学生¥15,000
※定員は10〜15名程度。応募多数の場合は、楽器変奏のバランスを考慮し選抜させていただきます。
【会場】
3F・音楽室
【申込方法】
即興工房TOKYO( tokif.info@gmail.com ) までご連絡をいただいた後、申込みフォームをお送りいたします。また、詳細は追ってご連絡いたします。締切は2018年8月31日まで。(お問い合わせも即興工房TOKYOまで)



【日時】
10月21日(日)/※時間は主催にお問い合わせ下さい。
【タイトル】
ジェラール・アビトン マスタークラス
【テーマ】
フランスのエレガンスとクラシックの神髄を合わせ持つ、天才マエストロの教えを受ける絶好のチャンスです!
【講師】
クラシック・ギタリスト:ジェラール・アビトン

<プロフィール>
1981年、第37回ジュネーブ国際演奏家コンクールで優勝し、特別「フランク・マーティン」賞を受賞。1983年Georges Cziffa協会で優勝。フランス全国の音楽大学でギター・レッスンの教授として「First named」の証明書を取得。10年間、フランス国立学校レンヌで、1993年〜2009年はオルレアン国立学校で教鞭を執る。2010年以降、Regional ConservatoryとThe Superior Center of Parisで教鞭を執る。国内外のコンクールの定期審査員を務める「ギターの春(ベルギー)」:Cl Rene Bartoli、フランス:Cl Antony、フランス:Cl Maurizio Biasini、ボローニャ(イタリア)、Cl“Francisco Tarrega”(スペイン)。訪れた国は多く、ノルウェー、デンマーク、アメリカ、ロシア、ブルガリア、ウクライナ、ドイツ、イングランド、オランダ、イタリア、スペインなど世界中でコンサートを行い、オーケストラとも共演。また、マスタークラスを教え、その高い演奏力と指導力には定評がある。
【受講料】
受講:¥13,000(1時間・限定5名様)
聴講:¥2,000
【会場】
マリア・デュオサロン市川(千葉県市川市原木1-11-10 藤森方)
【申込方法】
ご予約、お問い合わせはマリア・デュオまで。 shinobuguitar@mariaduo.com


【日時】
10月28日(日)/14:30〜16:30 (開場14:00)
【タイトル】
通奏低音講座【初級・実践編】〜コレッリの通奏低音を弾いてみよう〜
【内容】
第1部:レクチャー(14:30〜15:10)
誰からも愛されるレパートリー、A.コレッリ作曲:ヴァイオリン・ソナタOp.5-1を、A.トネリのリアライゼーションを参考にしながら、基礎的な数字を学びます。(オリジナル出版譜と、ベーレンライター版の楽譜をお申込み時にお渡し致します)

第2部:ミニ公開レッスン(15:20〜16:30)※受講生4名募集!
実際にヴァイオリン奏者と一緒にチェンバロで演奏してみましょう。
【講師】
野澤知子(チェンバロ奏者)

<プロフィール>
英国王立音楽院ピアノ科、東京芸術大学古楽科修士修了。パリ市立高等音楽院クラヴサン科にて満場一致栄誉賞付き最優秀演奏家国家ディプロムを取得。第17回山梨古楽コンクール第1位、ブルージュ国際コンクールディプロマ賞。文化庁芸術家在外研修員。鈴木雅明、N.スピート、C.ルセに師事する。D.スターン指揮「Opera Fuoco」等、ヨーロッパの古楽オーケストラにて、バロックからモーツアルトまでの通奏低音奏者として活躍する。2014年、15年「レ・タランリリック」(C.ルセ)オペラ製作研修員。Studio Trianonを主宰する。

【ゲスト】
高橋奈緒(バロック・ヴァイオリン奏者)
【定員】
25名(要予約)
【参加費】
聴講のみ:一般¥3,000 学生¥1,000
※日本チェンバロ協会 サポーター¥1,000
※会員・学生会員(当日受付にて会員証、学生証のご提示をお願い致します)は無料。

聴講+ミニ公開レッスン受講
一般¥4,000 学生¥2,000
※日本チェンバロ協会 サポーター¥2,000
※会員・学生会員(当日受付にて会員証、学生証のご提示をお願い致します)¥1,000
【会場】
スタジオ・ピオティータ
【ご予約・お問い合わせ】 ※9月1日(土)からお申込み受付開始!
日本チェンバロ協会例会係まで。cembalo_events@yahoo.co.jp
日本チェンバロ協会HPからもお申込み頂けます。
※お問合せは080-9661-8196(毎週火曜日10:00〜17:00)
※定員に達した時点で締め切らせて頂きます。

11月のイベント、講習会等

【日時】
11月18日(日)/12:30〜16:00 (開場12:00)※途中休憩有
【タイトル】
日本チェンバロ協会2018年度 第4回例会(通算:36回)

グイド・ダレッツォ『ミクロログス』を読み解く
〜音の読み方、楽譜の書き方・・・中世の“楽典”はどう教えられていたのか?〜
【内容】
“ドレミの創始者”として知られるグイド・ダレッツォ。彼は、今からちょうど1,000年前のイタリアで活躍した修道士であり、音楽教育者です。彼の理論書『ミクロログス』は、西洋音楽史の冒頭で「実践的な音楽理論の基礎を築いた書」として紹介され、それなりに知名度は高いものの、内容はあまり知られていませんでした。譜線楽譜もなく、教会旋法の理論も固まっておらず、音の読み方も定かではないあの時代に、グイドは少年たちにどうやって楽譜を読んだり書いたりさせたのか?このたび、「ミクロログス」の日本語訳(中世ルネサンス音楽史研究会訳)出版を機に、訳者の一人として、グイドが伝えたかった理論や楽典の基礎について、この『ミクロログス』の内容をひも解きながらお伝えしたいと思います。すでに『ミクロログス』を入手したものの、内容がちょっと・・・という方にもお勧めです。
【講師】
宮崎晴代(音楽学)

<プロフィール>
武蔵野音楽大学音楽学科および同大学院修士課程音楽学専攻修了。米国フロリダ州立大学大学院博士課程でCertificate in Ealry Musicを取得。東京大学先端科学技術研究センター協力研究員として記譜法論を研究する。NHK-FM「あさのバロック」企画構成担当。CDライナーノート、コンサートプログラム解説多数。著書『バロック音楽の名曲』(2008)。現在、東京藝術大学、武蔵野音楽大学、昭和音楽大学各講師。中世音楽合唱団所属。国際音楽資料情報協会日本支部役員。音楽文献目録委員会委員。
【定員】
35名(要予約)※定員に達した時点で締め切らせて頂きます。
【参加料】
一般¥3,000
学生¥1,000
日本チェンバロ協会サポーター¥1,000
※日本チェンバロ協会会員・学生会員は無料
※書籍『ミクロログス(音楽小論):全訳と解説』を当日会場でお買い求めいただけます。定価(本体¥4,800+税)
【会場】
国立オリンピック記念青少年総合センター センター棟404号室
【ご予約・お問い合わせ】
日本チェンバロ協会例会係まで。メール件名に「ミクロログス」とご記入ください。cembalo_events@yahoo.co.jp
日本チェンバロ協会HPからもお申込み頂けます。

12月のイベント、講習会等

【日時】
12月1日(土)/10:00〜17:00
【タイトル】
世田谷でチェンバロを学ぼう!シリーズPart 3
曽根麻矢子 スカルラッティ・マスタークラス
【テーマ・内容】
この夏、フランスのスカルラッティ・フェスティバルに演奏参加してきました。日々楽しい発見を積み重ね、スカルラッティを勉強する方に伝えたいと思いました。ぜひ一緒にスカルラッティ・ソナタの遊び心と楽しさの宝箱を開け、多くの発見を体験しましょう♪

【スカルラッティ・ソナタのレッスン】
対象者:チェンバロを学んでいる方。鍵盤楽器経験者でチェンバロを学んでみたい方。
※お申込み時に曲番をお知らせください。
【講師】
チェンバロ奏者:曽根麻矢子

<プロフィール>
チェンバロをスコット・ロスに師事。1986年ブルージュ国際チェンバロ・コンクール入賞。1991年エラート・レーベル(仏)発の日本人アーティストとしてCDデビュー。エイベックス・クラシックスよりCDを多数リリース。1996年「第6回出光音楽賞」をチェンバロ奏者初の受賞。「チェンバロ・フェスティバル in 東京」の芸術監督。上野学園大学特任教授。
【受講料】
受講料:¥10,000(1名45分)
※レッスン受講生の方は全てのレッスンを聴講できます。

聴講料:¥5,000
※聴講のみ。出入り自由。お申込み時にお知らせ下さい。
【会場】
松本記念音楽迎賓館
【ご予約・お問い合わせ】
松本記念音楽迎賓館まで。03-3709-5951



【日時】
12月1日(土)〜2日(日)
【タイトル】
コルネット(ツィンク)セミナー2018
【内容】
コルネットの奏法、時代様式、楽器、マウスピース、楽譜等、勉強と情報交換の場です。

1. 個人レッスン
2. アンサンブルレッスン
3. 古楽理論 基礎〜応用
4. 発表会
【講師】
コルネット奏者:濱田芳通

<プロフィール>
我が国初の私立音楽大学、登用音楽大学(現東京音楽大学)の創立者を曾祖父に持ち、音楽一家四代目として東京に生まれる。桐朋学園大学古楽器科卒業後、スイス政府給費留学生としてバーゼル・スコラ・カントールムに留学。国内外において活躍、CD録音多数。国内では映画「利休」及びアニメ「耳をすませば」の音楽、大河ドラマ「信長」、「秀吉」に出演するなど、知られざるバロック以前の音楽や楽器を広めるべく、幅広い活動を行っている。2013年、バロック・オペラ上演プロジェクト<オペラ・フレスカ>を立ち上げ、C.モンテヴェルディの3大オペラの上演、G.カッチーニの「エウリディーチェ」本邦初演するなど、その活躍は目覚ましい。一方で、ジャズなど他ジャンルの演奏家とセッションをする機会も多い。生命力溢れる自由な即興演奏は、古楽本来のスリリングな魅力を彷彿とさせる。古楽アンサンブル<アントネッロ>代表。
【受講料】
全日参加:¥20,000
1日参加:¥11,000
聴講:¥5,000/日
※同施設に宿泊可。(シングル、ツイン、5品部屋、宿泊費別途)ご希望の方はお問い合わせください。
※聴講のみの参加もOKです。
※初心者歓迎、楽器をお持ちでないかたはご相談下さい。(当日貸与可)
【会場】
BumB東京スポーツ文化館
【ご予約・お問い合わせ】
アントネッロ宛までメール本文に氏名・受講日数(または聴講日数)・宿泊希望の有無をご明記の上、お申込み下さい。
anthonello.concert@gmail.com





【日時】
12月16日(日)13:30〜15:00
【タイトル】
アイリッシュ・ハープでクリスマス

講師 アイリッシュ・ハープ奏者 田中 麻里
【内容】
昼が短く、気温がマイナスになることも多いヨーロッパの冬。クリスマスは人々の心を明るくする、誰もが心待ちにする最大のイベントです。
11月末頃から、寒く長い夜を楽しむための素敵な工夫が街の至るところで広がっていきます。クリスマス市場、ツリー、窓の飾り付け、
イルミネーション、家族の団らん、ごちそう、そして音楽。この講座では、そんなクリスマスの情景を思い浮かべるような音楽を、お話しや写真も交えたアイリッシュ・ハープの演奏でご紹介致します。

★演奏予定曲
久しく待ちにし 牧人羊を
聖母マリアのカンティガ集より
きよしこの夜 他

※使用楽器:ストーニーエンド社製「イブ」
【講師紹介】
たなか・まり

<プロフィール>
アイリッシュハープを西村光世、金属弦ハープを Stefan Battige、Javier Sainz各氏に師事。ドイツで研鑽を積み、アイルランドでハープの伝統奏法を学ぶ。各種イベントやコンサートにて演奏。歌、ギター、ケーナ、アイルランドの伝統楽器や古楽器など、多彩なアーティストと共演。ポップスバンドでも演奏するなど、意欲的に活動を行う。アイリッシュハープ教室、アイルランドのパーカッション教室主宰。JEUGIAカルチャーセンターららぽーと立川立飛、レソノサウンド講師。Historical Harp Society of Ireiand 会員、同日本支部員。
【受講料】
全日参会員:¥3,024 一般:3,672
(入会金は5,400。70歳以上は入会無料、証明書が必要です。)

※受講者が一定数に達しない場合、やむをえず講座を中止する場合がございます。
※お申し込みの際にご記入いただく皆様の個人情報は、受講連絡をはじめ当社からの各種お知らせ、講座企画の内部資料として使わせて頂きます。

【会場】
ルミネ立川9階(立川駅北口)
【ご予約・お問い合わせ】
アント朝日カルチャーセンター 朝日 JTB・交流文化塾 042-527-6511。
https://www.asahiculture.jp/tachikawa

2019年2月のイベント、講習会等

【日時】
2019年2月9日(土)、10(日)、11日(月・祝)
※開始9日(土)13:30〜終了11日(月・祝)17:00
【タイトル】
古楽金管セミナー 2019
『古楽金管を☆知ろう☆学ぼう☆楽しもう☆ Vol.2』
【内容】
1. 個人レッスン、アンサンブルレッスン、オケスタレッスン(シュッツ、バッハ、ヘンデル、モーツアルト、ベートーヴェンetc.)

2. バス歌手:渡辺祐介氏、通奏低音:能登伊津子氏をゲストにアンサンブルレパートリーにも挑戦。

3. 受講生の発表会(通奏低音付き!)および講師による『ミニコンサート』

※楽器をお持ちでない方もお貸ししますので、お気軽にご相談下さい。楽器をお持ちの方、各協会員は割引料金適用。
【講師】
ナチュラルホルン(今回初登場):藤田麻里絵
ナチュラルトランペット、バロックトランペット、キートランペット:霧生貴之、杉村智大
サクバット、クラシカルトロンボーン、スライドトランペット:宮下宣子
【参加料】
*全日参加(楽器貸与付)¥30,000 古楽器をお持ちの方及び各協会員¥27,000
*1日参加(楽器貸与付)¥15,000 古楽器をお持ちの方¥14,000

※各協会会員特典=1日参加(楽器貸与付)¥10,000 古楽器をお持ちの方¥9,000
【聴講料】
1日につき¥5,000
【食事】
別途。宿泊:希望者は同施設5人部屋¥4,320(先着順。お申込みはお早めに。満室になり次第〆切)
【会場】
BumB東京スポーツ文化館(宿泊付き施設)
【お申込み・お問い合わせ】
宮下宣子まで。sackbutnm@gmail.com ※〆切は2019年1月15日(火)