コンサート情報

ギター 古楽 その他

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こちらの情報は随時更新されます。「その他」のカテゴリーは講習会やイベントなどの情報です。
(チケットのお取り扱いございます)と表記のあるものは、当社からチケットをご購入頂けます。

6月のイベント、講習会等

【日時】
6月24日(土)15:15〜16:45 (杉並公会堂地下 スタジオC)
6月26日(月)18:00〜19:30 (吉祥寺美術館 音楽室)
【タイトル】
スペイン・ルネサンス音楽の巨匠 ビクトリア講座
【内容】
2011年にトマス・ルイス・デ・ビクトリア(1548-1611)の没後400年記念として4回の連続講座をいたしました。その後、新たに発見された彼の書簡や新しい研究論文などを読んだことにより、ここで再度ビクトリアについて私なりに述べてみたいと思います。特に、日本人にとって最も何回な問題である典礼との関係(ローマ典礼ではなくスペイン典礼)に重点を置き、スペインの古典礼−ビシゴート典礼に遡及してビクトリアをとらえ直します。講座のなかでスペイン的な特色が濃厚なモテットあるいはイムヌスを実際に歌ってみます。
【講師】
杉本ゆり

<プロフィール>
武蔵野音楽大学音楽学学科卒業。中世ルネサンス音楽史専攻。日本音楽学会、国際音楽史料学会、日本賛美歌学会、NPO法人日本ルネサンス音楽普及協会会員、聖グレゴリオの家・宗教音楽研究所勤務。

主な論文に「コルトナ・ラウダ概論」「コルトナ・ラウダにおけるマリア賛歌」「コルトナ写本におけるイエス・ラウダ考察」「コルトナ写本における聖人ラウダ考察」「アシジの聖フランシスコ祝日聖務日課について」「ユリアヌスの詩と音楽」「アシジの修道院図書館について」「国際音楽史料総覧について」

1997年より、たびたびアシジ、コルトナの図書館を訪れてMichele Lanari, Marco Sofianopolo, Feruccho Brambillascaの指導でラウダの勉強を続ける。また音楽史上におけるフランシスコ会士の業績を研究中。2005年にLaudesi Tokyoを結成して演奏活動を開始。各地コンサートで好評を得る。
【受講料金】
各回¥1,500 (同内容)
【会場】
6月24日(土)杉並公会堂地下 スタジオC
※24日は12名で締め切らせていただきます。
6月26日(月)吉祥寺美術館 音楽室(FFビル コピス吉祥寺7F奥)
【ご予約・お問い合わせ】
ご予約、お問い合わせは杉本ゆりまで。 yuri-francesca@nifty.com

7月のイベント、講習会等

【日時】
7月2日(日)15:00〜17:00
【タイトル】
日本チェンバロ協会第25回例会
20世紀チェンバロ復興の歴史を振り返る-最高級蓄音機で聴き比べるオリジナルの音-
【内容】
プレイエル社製のランドフスカモデルをはじめとする、いわゆる「モダンチェンバロ」は、チェンバロ復興の歴史を語る上で欠かせない楽器ですが、実際の音を聞く機会はなかなかありません。この例会では、第一次チェンバロブームと言える当時の様々な演奏を、1930年英国製の最高級蓄音機を用いたオリジナルな音色で再現します。また、当時はオリジナル楽器も盛んに使われていたという意外な事実も、貴重な音源で紹介します。
【講師】
梅岡俊彦

<プロフィール>
兵庫県出身。ピアノ調律工房勤務時代からチェンバロに興味を持ち、1985年に独立。日本だけでなく海外の工房や博物館を訪ね独学で技術を習得、現在は東京と神戸に工房を持ち、各種タイプのチェンバロに加えてフォルテピアノ、ポジティフオルガンなど10数台の楽器を携え、国内外の数多くの演奏家のコンサートに楽器を提供し調律で参加。近年は日本の古楽史の調査研究に取り組む。
【会費】
協会員¥2,000 一般¥2,500 学生¥1,000
【会場】
オリンピック記念青少年センター カルチャー棟美術室2
【ご予約・お問い合わせ】
ご予約、お問い合わせは日本チェンバロ協会・例会係まで「第25回例会(7月)」と明記の上、メールにてご連絡下さい。
cembalo_events@yahoo.co.jp



【日時】
7月9日(日)10:00〜
【タイトル】
第27回 水戸茂雄リュート講習会
【受講資格】
ルネサンス・リュート、バロック・リュート、テオルボ、バロック・ギター、アーチリュート、ビウエラ、ロマンティック・ギター、クラシック・ギターでの受講。初心者の方も受講可能です。
【講師】
水戸茂雄

<プロフィール>
スペイン国立オスカル・エスプラ音楽院、マドリッド王立音楽院に学ぶ。リュートをホセ・ミゲル・モレノ、ホプキンソン・スミスの両氏に、演奏様式をヴィルヘム・R・タルスマ氏に師事。著訳書に『リュート教則本』、『バッハ リュート作品集』など、CDにリュート、ビウエラ、テオルボなどの録音多数。現在、海外や日本でリュートの第一人者として活動。N&S古楽研究会主宰、日本ビウエラ協会理事、東京音楽大学非常勤講師。
【会費】
受講料¥10,000 聴講料¥2,500
【会場】
大宮ソニックシティホールB1F第2練習室
【ご予約・お問い合わせ】
ご予約、お問い合わせはこちらからどうぞ。


【日時】
7月24日(月)
【タイトル】
ルネ・ジェニス=フォルジャ リュート・アンサンブルレッスン IN 東京
【内容】
中世、ルネサンス、バロック時代のリュート、ビウエラ、バロックギターのソロ、アンサンブル作品の解釈、奏法などを楽器屋その音楽の歴史的背景を踏まえながら丁寧に指導いたします。また、歌手の方たちへのダウランドのリュート・ソングやスペインのビリャンシーコ、フランスのエール・ド・クールの歌詞の発音指導も可能です。
【講師】
ルネ・ジェニス=フォルジャ

<プロフィール>
アムステルダム・スヴェーリンク音楽院でA.ベィルス氏にリュートを師事。音楽院時代にスペインの古い音楽に惹かれ、ビウエラや歴史的ギターを演奏していた。海外の著名なリュート奏者によるマスタークラス、講習会に参加。中世スペイン音楽の演奏を専門とするオランダの古楽アンサンブル“アンテケラ”のリーダーを務め、2004年にリリースされたCD「聖母マリアのカンティガス」はヨーロッパの数々の高級音楽雑誌に好評を持って絶賛された。ユトレヒト古楽祭をはじめ、海外の多くの有名国際音楽祭に招かねている。現在アムステルダム音楽院のリュート科で非常勤講師として勤務。
【料金】
ソロレッスン70分 ¥10,000
アンサンブルレッスン90分 ¥13,000
【会場】
お申し込み後に詳細をお知らせいたします。
【ご予約・お問い合わせ】
ご予約、お問い合わせは mikae.lalba@gmail.com まで。
※お申込先着順で受講者のご希望の時間を受け付けます。


【日時】
7月29日(土)10:00〜18:00
【タイトル】
ワークショップ 聖母マリアのカンティガ
【内容】
13世紀にスペインのレオン・カスティリアの宮廷で編纂されたCantigas de Santa Mariaは中世単旋律音楽の宝庫です。日本でも中世音楽愛好家、また古楽演奏家たちによっって好んで歌われるようになってきました。しかし私達にとってカンティガというのは言語的(中世ガリシア語)にも、地域的にも、時間的にも精神的にも遠いものです。この遠さゆえに演奏に臨む者はたえず試行錯誤の連続にあるのではないでしょうか。旋律は美しく素朴で愛すべきものですが、その背景にある文化、カンティガの土壌となった精神性に近づくには私達には大きな壁があります。そういう私達への助けとして、カンティガ専門家でもあり、言語学者でもあるルネ・ジェニス-フォルジャ氏にレクチャーを含む実践講座をお願いすることになりました。言語、楽器、即興、文化的背景(アラブからの影響も含め)のレクチャーと同時に実際に受講生も演奏してみます。歌唱芸術ですので当然、声の問題も出てきますが、夏山美加恵さんが通訳も含めて歌唱面ではサポートしてくださいます。ご興味のある方の参加をお待ちしています。
【講師】
ルネ・ジェニス-フォルジャ

<プロフィール>
アムステルダム・スヴェーリンク音楽院でアンソニー・ベイルス氏にリュートを師事。1988年にディプロマを取得。音楽院時代にすでにスペインの古い音楽に惹かれ、ビウエラや歴史的ギターを演奏していた。クラフォード・ヤング、ポール・オデット各氏によるマスタークラス、講習会に参加。またアラブ・リュート奏者であるフォアド・ベンニスにウードの手ほどきを受けた。中世スペイン音楽の演奏を専門とするオランダの古楽アンサンブル“アンテケラ”のリーダーを務め、2004年にリリースされたCD「聖母マリアのカンティガス」はヨーロッパで高い評価を受けている。オランダ・ユトレヒト古楽祭をはじめとする多くの国際音楽祭で、ソリストまたはアンサンブル奏者として招かねている。

通訳&アシスタント:夏山美加恵
【受講料金】
一般¥8,500 学生¥7,500
【会場】
えびらホール
※場所の詳しい地図等はお申込み後にお知らせいたします。
【ご予約・お問い合わせ】
ご予約、お問い合わせは杉本ゆりまで。 yuri-francesca@nifty.com

8月のイベント、講習会等

【日時】
東京/8月5日(土)14:00〜16:00 (開場13:45)
大阪/8月6日(日)14:00〜16:00 (開場13:45)
【タイトル】
日本チェンバロ協会第27/28回例会
「リュート・タブラチュアから探る16・17世紀の鍵盤音楽の解釈」
【内容】
16世紀から17世紀の鍵盤音楽は、リュート音楽と強い関わりを持ち、両者ののレパートリーは共有されることがしばしばでした。当時のリュート音楽の大半は、この楽器特有のシステムであるタブラチュアとして残されています。今回は鍵盤楽器の方に向けてリュート・タブラチュアの導入を行ったあとで、鍵盤とリュートの両方の楽譜で残されている、アテニャンやラディーノなどの作品を比較検討し、初期鍵盤音楽の解釈への新たな視点を探ります。また、鍵盤作品の現代版楽譜における問題点についても、ご一緒に考えたいと思います。
【講師】
坂本龍右

<プロフィール>
奈良県出身。東京大学文学部(美学芸術学専攻)を卒業後、バーゼル・スコラ・カントルムに留学し、リュートをはじめとする撥弦楽器をホプキンソン・スミス氏に師事、2011年に優秀賞付きで修士課程を修了。並行して、ルネサンス期のヴィオラ・ダ・ガンバをランダル・クック氏、通奏低音理論をイェスパー・クリステンセン氏、声楽をアルムート・ハイバリン氏、記譜法理論をヴェロニク・ダニエルズ氏にそれぞれ師事する。同校に新設されたルネサンス音楽科に進み、アン・スミス氏にルネサンス音楽理論を、クロフォード・ヤング氏にプレクトラム・リュートを師事し、2013年に修了。同年ラクィラ(イタリア)で行われた国際古楽コンクールにて第1位ならびに聴衆賞を得る。在学中より多彩なアンサンブルに所属し、ヨーロッパ各国の古楽祭に出演するほか、フランス・ドイツ・イギリス・オーストリアの各リュート協会よりソリストとして招聘を受けている
【会費】
協会員¥2,500 一般¥3,000 学生¥1,000
※協会員は会員証、学生は学生証のご提示をお願いいたします。
【会場】
東京 8月5日(土)3F・音楽室
大阪 8月6日(日)川井博之チェンバロハウス
【ご予約・お問い合わせ】
ご予約、お問い合わせは日本チェンバロ協会・例会係まで「第27回例会(東京)」、もしくは「第28回例会(大阪)と明記の上、メールにてご連絡下さい。
cembalo_events@yahoo.co.jp



【日時】
8月6日(日)
【タイトル】
ルネ・ジェニス=フォルジャ リュート・アンサンブルレッスン IN 東京
【内容】
中世、ルネサンス、バロック時代のリュート、ビウエラ、バロックギターのソロ、アンサンブル作品の解釈、奏法などを楽器屋その音楽の歴史的背景を踏まえながら丁寧に指導いたします。また、歌手の方たちへのダウランドのリュート・ソングやスペインのビリャンシーコ、フランスのエール・ド・クールの歌詞の発音指導も可能です。
【講師】
ルネ・ジェニス=フォルジャ

<プロフィール>
アムステルダム・スヴェーリンク音楽院でA.ベィルス氏にリュートを師事。音楽院時代にスペインの古い音楽に惹かれ、ビウエラや歴史的ギターを演奏していた。海外の著名なリュート奏者によるマスタークラス、講習会に参加。中世スペイン音楽の演奏を専門とするオランダの古楽アンサンブル“アンテケラ”のリーダーを務め、2004年にリリースされたCD「聖母マリアのカンティガス」はヨーロッパの数々の高級音楽雑誌に好評を持って絶賛された。ユトレヒト古楽祭をはじめ、海外の多くの有名国際音楽祭に招かねている。現在アムステルダム音楽院のリュート科で非常勤講師として勤務。
【料金】
ソロレッスン70分 ¥10,000
アンサンブルレッスン90分 ¥13,000
【会場】
お申し込み後に詳細をお知らせいたします。
【ご予約・お問い合わせ】
ご予約、お問い合わせは mikae.lalba@gmail.com まで。
※お申込先着順で受講者のご希望の時間を受け付けます。


【日時】
8月11日(金・祝)〜12日(土)
【タイトル】
古典舞踊研究会第24回夏期講習会 メディチ家の祝祭の音楽とダンス
【内容】
<バロックダンス(初級)>
8月11日(金・祝)10:00〜16:30 講師:市瀬陽子

<バロックダンス(中級)>
8月11日(金・祝)10:00〜16:30 講師:三上夏子
8月12日(土)10:00〜16:30 講師:市瀬陽子

<ルネサンス・ダンス>
8月11日(金・祝)、12日(土)10:00〜16:30 講師:服部雅好、武田牧子

<古楽アンサンブルクラス>
8月11日(金・祝)、12日(土)13:30〜 講師:竹内太郎

<舞踏会>
8月12日(土)18:30〜

<レクチャー>
8月11日(金・祝)18:00〜21:00
「16世紀のインテルメディオと1589年祝祭」講師:今谷和徳
「優しいラウラ/フィレンツェの歌/大公のアリア/の音楽について」講師:竹内太郎
【参加要項】
*1日のみの参加も可能です。
*クラスのレベルについて、ご相談を受け付けます。
*当日、講師の判断でクラスの変更をお願いすることがあります。
*初級の方は1日目バロック・ダンス(初級)、2日目はルネサンス・ダンスクラスの組み合わせで2日間受講できます。
*古楽アンサンブルクラスは、クラスの後半ではダンスとの合わせリハーサルをして、舞踏会ではダンスの伴奏をしていただきます。初心者歓迎、当日お貸しできる古楽器もありますのでご相談ください。
*ダンスクラス、古楽アンサンブルクラスは見学・聴講のみの参加はできません。
【参加費】
<ダンスクラス>
全日程参加 一般¥18,000 (古典舞踊研究会会員¥12,000)
1日のみ参加 一般¥12,000 (古典舞踊研究会会員¥8,000)

<古楽アンサンブルクラス>
全日程参加 一般¥15,000 (古典舞踊研究会会員¥10,000)
1日のみ参加 一般¥10,000 (古典舞踊研究会会員¥7,000)

<レクチャーのみ>
一般¥4,000 (古典舞踊研究会会員¥3,000)
【会場】
北とぴあ
【ご予約・お問い合わせ】
ご予約、お問い合わせは古典舞踊研究会まで。 makraf.92@mopera.net
※研究会へのご入会は随時受け付けております。


【日時】
8月18日(金)〜20日(日)※2泊3日
【タイトル】
第10回クラシックギターセミナー in 原村
【目的・趣旨】
クラシックギターの魅力を再認識してもらうことから故 稲垣稔氏(2013年6月26日没)と経堂で2007年にスタートしました。クラシックギターが持っている「無類の美音」を心耳で聴き、その素晴らしさを一人でも多くの方に伝えて行こうと開催しております。
【講師】
【レギュラー講師陣】
田口秀一(ギター)
田口英子(ピアノ)

【特別ゲスト講師】
鈴木大介(ギター)
益田展行(ギター)
片岡正美(リコーダー)
【受講料金】
¥52,000
※宿泊費、朝夕食2回、公開レッスン40分各2回、講座2回、有志による発表会、記念品、賞状の代金が含まれます。
※昼食代は含まれておりません。別途かかります。
【会場】
グリーンプラザホテル(長野)
【その他詳細・ご予約・お問い合わせ】
第10回クラシックギターセミナー in 原村 公式サイトをご参照下さい。


【日時】
8月20日(日)10:00〜18:00
【タイトル】
第15回 ビウエラ講習会
【内容】
レクチャー:ビウエラ研究最新情報
ビウエラ音楽の演奏レッスン

※受講終了後、受講生と講師によるミニコンサートがあります。
【受講資格】
ビウエラ、ルネサンスリュート、クラシックギター、クラヴィコード、ハープ、歌でビウエラ音楽を受講出来る方
【講師】
レクチャー:大分県立芸術文化短期大学音楽科教授 小川伊作
<プロフィール>
高校よりクラシックギターをはじめ、東京芸術大学楽理科に入学。在学中にリュートと出会い、以後リュートの研究と演奏に没頭する。同大学院修士課程終了。音楽学を服部幸三に師事。平成元年に大分県立芸術文化短期大学に赴任。1996年には文部省在外研究員としてハーヴァード大学に留学。2000年には大分県在外研修助成金を得て、スペインに留学し、ビウエラ製作の講習会に参加。リュートを荒川孝一、ヤコブ・リンドベルイ、リチャード・ストーン、フランク・ウォレスに師事。コンソート・オブ・ミュージックのワークショップに連続参加。現在日本で数少ないビウエラの専門家として、論文、CD解説を執筆。「別府古楽祭」を2000年より主宰。現在大分県立芸術文化短期大学音楽科教授。専門は音楽学(音楽史・歴史的演奏理論)。

演奏レッスン:水戸茂雄
<プロフィール>
スペイン国立オスカル・エスプラ音楽院、マドリッド王立音楽院に学ぶ。リュートをホセ・ミゲル・モレノ、ホプキンソン・スミスの両氏に、演奏様式をヴィルヘム・R・タルスマ氏に師事。著訳書に『リュート教則本』、『バッハ リュート作品集』など、CDにリュート、ビウエラ、テオルボなどの録音多数。現在、海外や日本でリュートの第一人者として活動。N&S古楽研究会主宰、日本ビウエラ協会理事、東京音楽大学非常勤講師。
【受講料・聴講料】
受講料¥10,000 聴講料¥2,500

※受講者の定員は6名程度。聴講者の定員制限なし。
【会場】
スタジオ ゲルン(東京都台東区蔵前1-8-3)
※1Fがはんこ屋21のビル。6Fがスタジオ。
【お問い合わせ】
お問い合わせはN&S古楽研究会まで。nsckk@nsckk-lute.com