コンサート情報
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【チケットのご購入方法】
(1)ご来店
お支払い方法:現金のみ(クレジットカード不可)
(2)ご郵送
お申込み受付期限:公演日の約1週間前まで。
お支払い方法:郵便振替または銀行振込(コンビニ決済不可)
※チケットと一緒にお振込み案内を同封いたします。郵便振替をご希望の場合は専用の振替用紙を同封いたします。お手元に届き次第お支払いをお願いいたします。送料および振込手数料はお客様負担となります。
※ご注意:お申し込み後のキャンセルおよび払い戻しは承りません。公演、会場、当日券の有無につきましては主催元様へ直接お問い合わせ下さい。
【コンサートチケットの委託販売をご希望の主催者の皆様へ】
弊社ではクラシック・ギター公演、古楽公演に関するチケットの委託販売を承っております。
ご希望の方はお気軽にお問合せ下さい。
Tel:03-3952-5515
Fax:03-3952-5516
Mail:info@guitarra.co.jp
定期講座
【日時】
10月26日(日)「ガヴォット」13:00〜16:15
※おなじみの「ガヴォット」を更に深く知り、体感します。
2026年3月8日(日)「パッサカリア」13:00〜16:15
※ここぞ見せ場!「パッサカリア」の魅力を深堀りします!
【タイトル】
平井み帆の本気!講座 東京クラス
バロック舞曲講座(ガヴォット・パッサカリア)
【概要】
【体感する!!「ガヴォット」「パッサカリア」】
バロック時代に作られた舞曲はそれぞれの歴史や様式の特徴を持っています。
チェンバロ奏者の平井み帆とバロック・ダンサーの松本更紗が、音楽とダンス、両方の視点からバロック時代の舞曲を掘り下げお伝えします。
理論と実践を通して、実際の演奏に役立つ舞曲の様式を学び、体感していただける講座です!
【バロック舞曲講座の流れ】
(1)座学(舞曲の歴史と変遷を学びます)
(2)ダンス体験(実際に体を動かして舞曲の特徴を体感します)
(3)アンサンブル実践(アンサンブルを通しての舞曲を表現し、講師のダンスと共演します)※聴講のみの受講も可能です。
※平井み帆のソロ・アンサンブルレッスンも行います!
ソロ、通奏低音、アンサンブル、平井み帆が通奏低音を演奏してのレッスンも可能です。
1. 11:20〜
2. 16:45〜
3. 17:45〜
料金(1コマ60分):¥12,000(税込)
【講師】
平井み帆(チェンバロ)
<プロフィール>
チェンバロ奏者。富山県黒部市出身。桐朋学園大学ピアノ科卒業。同大学研究科、デン・ハーグ王立音楽院(チェンバロ専攻)修了。桐朋学園大学卒業、デン・ハーグ王立音楽院修了。愛知県立芸術大学非常勤講師。2024年4月にソロCD「チェンバロの旅〜イタリア・バロック音楽 150年の軌跡」(音楽現代特選盤、朝日新聞推薦盤、stereo誌憂愁録音盤)をリリース。
松本更紗(バロック・ダンス)
パリ市立江東音楽院古楽専攻卒業。フランスの主要ダンスカンパニー公演に出演。
いずみホール《ピグマリオン》、北とぴあ国際音楽祭に4年連続で出演。映画『レジェンド&バタフライ』にて振付を担当。カテリーナ古楽合奏団、ロバの音楽座メンバー。
【会場】
Space 415
【価格】
各回¥5,000(税込)
※お問合せ・お申し込みは「平井み帆の本気!講座シリーズ事務局(山下」まで。
Mail:miho.honki0430@gmail.com
※こちらのフォームからもお申し込みいただけます。
8月のイベント、講習会等
【日時】
8月30日(土)/14:00〜16:00頃(開場13:30)※16:30からは、個別の【体験レッスン】もあります。
【タイトル】
「スクウェアピアノって何?!」@もとやま静堂
間近で知ろう・触ってみよう!=1817年製スクウェアピアノ=
【概要】
あれ〜?四角い机のような・・・。実は、ピアノの型のひとつ「スクウェアピアノ(Square piano」。なんと208年前の本物を、今回は見て聴いて、そして触れることができます。
8月の最後の土曜日、ピアノを弾く方も弾かない方も、暑さを吹き飛ばし知的好奇心をかきたてて、参加してみませんか!
【講師】
お話と演奏:小原道雄(チェンバロ、フォルテピアノ奏者)
<プロフィール>
愛知県立芸術大学(音楽学)首席卒業、ライプツィヒ音楽大学(古楽器)卒業。7年間のドイツ留学中、W.ヴァイダンツ氏とM.ハッセルト氏にチェンバロとフォルテピアノを師事。大傘音楽コンクール乳腺・ファイナリスト(2009)。
ポルトガル音楽に魅せられ、知られざる18・19世紀のポルトガル音楽をポルトガル国立図書館などで発掘、これまでに日本、ドイツ、イタリア、ポルトガル、韓国、ブラジル各地で演奏する。
ポルト市立音楽院、West Coast Festivalポルトガル国内マスタークラス講師(2015〜)。中部学院大学シティ・カレッジ講師(2022〜)。
ブロードウッド社製スクウェアピアノは名古屋とポルトガルにそれぞれ一台づつ所蔵。名古屋と首都圏でレッスンを提供。
録音はNaxosよりオンライン配信中。著書「初期スクウェアピアノに聴く社会史・世界史」(南山大学ヨーロッパ研究センター報第31号)
【使用楽器】
1817年ブロードウッド社製スクウェアピアノ(小原道雄所蔵)
<仕様>
・シリアル番号2288
・音域FF-c4(68鍵)
・ダンパーペダル付
・寸法:幅180×奥行80×高さ80(本体20+脚部60)cm
・ドリーダンパー
・イングリッシュ・ダブルアクション
・本体材質:マホガニー材
・ネームプレート:ブラジリアン・ローズウッド(紫檀)
・白鍵:象牙
・黒鍵:黒檀
【参加料、体験レッスン料】
<参加料>(約20席限定/要予約)
・1人 ¥3,000
・親子(中学生まで)割引=2人で¥5,000
<体験レッスン>(30分/要予約)
¥3,000
※レッスンには古典派のソナチネなどの小品、またはピアノ・ソナタ緩徐楽章をお持ち下さい。
※お問い合わせ・ご予約はカワイまで(Tel:090-3573-8731
【会場】
もと山静堂新潟県上越市中町2-5-22
【日時】
8月30日(土)/16:30(開場16:00)※公演時間約70分の予定。
【タイトル】
平井み帆とshell 102 音で描く スピネットの演奏とお話
【概要】
音楽におけるバロックは16世紀末、イタリアで始まりました。
ギリシャ悲劇の復活を目指して音楽史上最初のオペラが上演され、音楽の目的は「人間の感情を表し、聴き手の心を動かす」ことになりました。
その目的のため、作曲にも「弁論術」が用いられ、その方法の一つとして「音型学」が取り入れられます。作曲家達は特定の「感情」を「音型」に象徴させて、まるで絵を描くように「感情」を音に描いてゆきました。
17世紀始めのイタリアで流行した小型のチェンバロ(スピネット)の演奏とお話で、400年前の作曲家が描いた音による「絵画」を解読します。
「3つの眺め」三田和実(陶芸)/柳本一英(銅版画)/佐藤昌孝(絵)三人展の作品に囲まれての演奏会です。
【お話と演奏】
平井み帆
<プロフィール>
チェンバロ奏者。富山県黒部市出身。桐朋学園大学ピアノ科卒業。同大学研究科、デン・ハーグ王立音楽院(チェンバロ専攻)修了。有田千代子、ジャック・オッホの各氏に師事。
在学中よりユトレヒト古楽フェスティバルに出演する等、ヨーロッパ各地で演奏活動を展開する。帰国後は、北とぴあ国際音楽祭等、主要な音楽祭に出演する他、各地で活発な演奏活動を行っている。また、日本・スペイン・交流400周年事業としてアランフェスにてD.スカルラッティを中心とするプログラムのリサイタルを行った。
CDに「イタリアへの夢 I、II、III」(いずれもレコード芸術誌特選盤)、「ブクステフーデ/ヴァイオリン、ヴィオラ・ダ・ガンバ、チェンバロのためのソナタ全集」(文化庁芸術祭レコード部門優秀賞)等がある。
現在、愛知県立芸術大学非常勤講師、富山古楽協会チェンバロ講師を務める他、兵庫での「本気!通奏低音マスター講座」「わかる!音楽理論講座」、東京での「バロック舞曲講座」、オンラインでの「通奏低音マスター講座」などバロック音楽とチェンバロの魅力を伝えるマスタークラスを行っている。
【会場】
gallery shell 102(吉祥寺)
【価格】
¥4,000
※チケットはこちらのフォームから、お申し込みいただけます。
9月のイベント、講習会等
【日時】
9月1日(月)/ワークショップ:15:00〜16:30 演奏:17:00〜
【タイトル】
マイクロトーンギター・ワークショップ&ミニコンサート
【概要】
【日本で始めての試み!マイクローなるギターってなんだ?】
「音楽における微分音とマイクロトーン・ギターの歴史」
世界的なマイクロトーン・ギター奏者であり研究者のトルガハン・チョールによる特別レクチャー!
このワークショップでは、「微分音(マイクロトーン)」と「微分音音楽」の定義から始まり、純正調、ルネサンス〜バロック時代の調律法、平均律によるマイクロトーナル音楽、トルコのマカーム音楽、そして世界各地の多様な調律法について深くお話いたします。
さらに、トルガハン自身が開発した3種の革新的なギターデザイン(アジャスタブル・ギター、レゴ・ギター、オートマチック・ギター)を通じて、マイクロトーン・ギターの進化の歴史を辿ります。
【17:00からの演奏プログラム(予定)】
Asik Veysel(リカルド・モヤーノ編)/Kara Toprak
トルガハン・チョール/Anatolian Moon
Sezen Aksu/Kalbim Ege de kaldi
Arto Tuncboyaciyan/Yenilige Dogru
トルコ民謡(トルガハン・チョール編)/Fidayda
Ara Dinkjian/Yine mi Cicek
【講師・演奏】
トルガハン・チョール(ギタリスト・研究者)
アイシェギュル・アイカチ(声楽家・音楽学者)
【会場】
Chaabee(江東区)
【価格(前売り)】
¥3,000(先着20名まで)
※チケットはteketでお求めいただけます。
【日時】
9月18日(木)/10:30〜12:00
【タイトル】
チェンバロ生演奏とともに聴く クラシック音楽講座(第4回)
バッハ(ドイツ)
<プログラム(予定)>
チェンバロが活躍したバロック時代の優れた作曲家の名曲をご紹介します。作曲家が生きた時代の歴史的背景、作品が生まれたきっかけなどに迫ります。活躍した国や街にスポットを当て、スライドで美しい風景や、作曲家の自筆譜を見ながら、作品の魅力を探ります。内容は一回ごとに完結しますので、ご興味に応じてご参加いただくこともできます。お席が限られていますので、ご予約をお願いいたします。
【講師】
渡邊 温子(チェンバロ奏者)
【会場】
タニタ楽器 北浦和東口センター
JR北浦和駅より徒歩4分
【価格(前売り)】
6回シリーズ受講 14000円(2名様同時申込で 1名/12000円)
1回ごとの受講の場合 2500円(2名様同時申込で 1名/2000円)
【予約・お問い合わせ】
主催:タニタ楽器 北浦和東口センター
TEL 048-831-0910 / Eメール si-tanita@cosmos.ocn.ne.jp(担当:千葉)
定員になり次第締切といたします。
【日時】
9月28日(日)/18:30(開場18:00)
【タイトル】
日本チェンバロ協会2025年度第2回例会(通算:第59回)
通奏低音サミット〜メサイアを中心に〜
オラトリオ、カンタータなど宗教曲の通奏低音の弾き方について語ろう!
【概要】
前回大好評を博した「メサイア・サミット」が「通奏低音サミット」として帰ってくる!
♪メサイアなど数字が明記されていない作品をどう弾こう?
♪通奏低音を演奏する上での疑問やお悩み
♪他の人はどうしているんだろう?
・・・などなど、みんなで洗いざらい話し合ってみようという、チェンバロ協会ならではの参加型意見交換の催しです。聞いているだけでも楽しい時間になること間違いなし!ぜひご参加ください。
【司会・まとめ役】
大塚直哉
<プロフィール>
東京藝術大学大学院チェンバロ専攻、アムステルダム音楽院チェンバロ科およびオルガン科を修了。チェンバロ、オルガン、クラヴィコードの奏者として活発な活動を行うほか、これらの楽器に初めて触れるひとのためのワークショップを各地で行っている。現在、東京藝術大学教授、国立音楽大学非常勤講師。NHK-FM「古楽の楽しみ」案内役。
【参加費】
会員:無料(当日、会員証の提示をお願い致します)
一般:¥3,000
サポーター/学生:¥1,000(当日、会員証/学生証の提示をお願い致します)
※定員・20名。要予約。
※持ち物:メサイアのオーケストラスコア、筆記用具。
【会場】
アトリエ・ソノーロ(新宿)
【ご予約・お問い合わせ】
日本チェンバロ協会 例会係
Mail:cembalo.reikai@gmail.com
●申込受付期間:8月17日(日)〜9月27日(土)※満席の場合キャンセル待ちとなります。
●メール件名に「通低サミット」とご記入下さい。
●日本チェンバロ協会HPからもお申し込みいただけます。(8月17日より)
【通奏低音についての質問を募集します!】
本サミットでは皆様の疑問・質問を事前に募集しております。ご参加申込の際に併せてお送り下さい。
例:同音連打は全部弾くの?
例:この曲の最後の和音はメジャー?マイナー?
例:このカデンツのときどんなふうに弾いていますか?
例:全音符は弾き直すの? etc・・・。
10月のイベント、講習会等
【日時】
10月12日(日)東京 ・10月13日(月・祝)名古屋
10:00-12:00: 公開講座
13:00-18:00:マスタークラス
【タイトル】
マリオン・トロイペル=フランク氏による公開講座&マスタークラス
通訳: 白井美穂
【公開講座内容】
「心から心へ」装飾が語る音楽の言葉
旋律の『文法』と『表情』を知る!
音符の裏に隠れた感情を読み解く、必聴の講座です。
バロックの旋律を、生きた言葉として感じてみませんか?マリオン・トロイペル=フランク氏が、実演とともに解説いたします。
音楽は音の集まりではなく、心と心をつなぐ「言葉」。バロックの作曲家たちは、旋律を文に見立て、句読点のように区切り、強弱や抑揚で感情を語りました。それが「音楽の言語(Musikalische Klangrede)」です。
装飾は、その言葉に彩りを与え、感情をいっそう鮮やかに映し出します。クヴァンツやテレマンなどの作品を通して、装飾音が語る音楽のメッセージをひも解きます。
【マスタークラス】
フラウト・トラヴェルソやベーム式フルートの受講生による実技レッスンを行います。ミュンヘン音楽・演劇芸術大学の教授、マリオン・トロイペル=フランク氏による、卓越した指導を聴講できます。
【会場】
12日 東京:3F・音楽室 (東京都渋谷区千駄ヶ谷2丁目10-1、木島ANNEX3F)
13日 名古屋:中川ヴァイオリン教室(愛知県名古屋市中区金山2丁目7-14、エスポア金山III303)
【価格】
聴講料:3500円 午前、午後共通 (要予約、定員になり次第締切)
【予約・お問い合わせ】
※聴講は定員に達し次第、お申し込み受付を終了致します。
※マスタークラスの受講生を東京、名古屋共に若干名、募集いたします。
詳細は以下までお問い合わせください。
E-mail: officebaroqueflutes@gmail.com(白井)
【日時】
10月30日(木)/10:30〜12:00
【タイトル】
チェンバロ生演奏とともに聴く クラシック音楽講座(第5回)
ラモー(フランス)
<プログラム(予定)>
チェンバロが活躍したバロック時代の優れた作曲家の名曲をご紹介します。作曲家が生きた時代の歴史的背景、作品が生まれたきっかけなどに迫ります。活躍した国や街にスポットを当て、スライドで美しい風景や、作曲家の自筆譜を見ながら、作品の魅力を探ります。内容は一回ごとに完結しますので、ご興味に応じてご参加いただくこともできます。お席が限られていますので、ご予約をお願いいたします。
【講師】
渡邊 温子(チェンバロ奏者)
【会場】
タニタ楽器 北浦和東口センター
JR北浦和駅より徒歩4分
【価格(前売り)】
6回シリーズ受講 14000円(2名様同時申込で 1名/12000円)
1回ごとの受講の場合 2500円(2名様同時申込で 1名/2000円)
【予約・お問い合わせ】
主催:タニタ楽器 北浦和東口センター
TEL 048-831-0910 / Eメール si-tanita@cosmos.ocn.ne.jp(担当:千葉)
定員になり次第締切といたします
【日時】
10月25日(土)・11月15日(土)/上演時間 14:00〜16:00(開場 13:30)
【タイトル】
聴いて、見て、触れよう! チェンバロの世界
<プログラム(予定)>
楽器の構造から歴史、チェンバロ音楽の時代背景や作曲家について美しい画像とともに解説します。センター所蔵のチェンバロで生演奏も行います。
【出演】
講師・演奏: 渡邊 温子
【会場】
府中市生涯学習センター講堂
【指定席/自由席】
全席自由
【価格(前売り)】
受講料:2000円(2回)/当日券:1200円(1回)
【予約・お問い合わせ】
主催:府中市生涯学習センター
TEL 042-336-5700
生涯学習センターの窓口にてお申し込み、ご入金が可能です。
【日時】
10月30日(木)/10:30〜12:00
【タイトル】
チェンバロ生演奏とともに聴く クラシック音楽講座(第5回)
ラモー(フランス)
<プログラム(予定)>
チェンバロが活躍したバロック時代の優れた作曲家の名曲をご紹介します。作曲家が生きた時代の歴史的背景、作品が生まれたきっかけなどに迫ります。活躍した国や街にスポットを当て、スライドで美しい風景や、作曲家の自筆譜を見ながら、作品の魅力を探ります。内容は一回ごとに完結しますので、ご興味に応じてご参加いただくこともできます。お席が限られていますので、ご予約をお願いいたします。
【講師】
渡邊 温子(チェンバロ奏者)
【会場】
タニタ楽器 北浦和東口センター
JR北浦和駅より徒歩4分
【価格(前売り)】
6回シリーズ受講 14000円(2名様同時申込で 1名/12000円)
1回ごとの受講の場合 2500円(2名様同時申込で 1名/2000円)
【予約・お問い合わせ】
主催:タニタ楽器 北浦和東口センター
TEL 048-831-0910 / Eメール si-tanita@cosmos.ocn.ne.jp(担当:千葉)
定員になり次第締切といたします
12月のイベント、講習会等
【日時】
12月4日(木)/10:30〜12:00
【タイトル】
チェンバロ生演奏とともに聴く クラシック音楽講座(第6回)
テレマン(ドイツ)
<プログラム(予定)>
チェンバロが活躍したバロック時代の優れた作曲家の名曲をご紹介します。作曲家が生きた時代の歴史的背景、作品が生まれたきっかけなどに迫ります。活躍した国や街にスポットを当て、スライドで美しい風景や、作曲家の自筆譜を見ながら、作品の魅力を探ります。内容は一回ごとに完結しますので、ご興味に応じてご参加いただくこともできます。お席が限られていますので、ご予約をお願いいたします。
【講師】
渡邊 温子(チェンバロ奏者)
【会場】
タニタ楽器 北浦和東口センター
JR北浦和駅より徒歩4分
【価格(前売り)】
6回シリーズ受講 14000円(2名様同時申込で 1名/12000円)
1回ごとの受講の場合 2500円(2名様同時申込で 1名/2000円)
【予約・お問い合わせ】
主催:タニタ楽器 北浦和東口センター
TEL 048-831-0910 / Eメール si-tanita@cosmos.ocn.ne.jp(担当:千葉)
定員になり次第締切といたします
