楽譜&CD一覧
合計:4660件
日本・スペインギター協会編/スペインギター音楽名曲コレクション第1集
<タイトル(校訂・編曲者)>
スペインギター音楽名曲コレクション第1集
【第1章:入門名曲コレクション】
・アンダンテ Op.31-1(ソル)
・ワルツ イ長調(アグアド)
・君を慕いて〜ハバネラ(アルバ)
・ワルツ ハ長調(フェレール)
・ワルツ ト長調(フォルテあ)
・ハバネラ(ロッチ)
・ワルツ・アンダンティーノ(カーノ)
・ボレロ(アルカス)
・道化師の踊り(フェランディエレ)
・一輪の花(ブロカ)
・バラード(ボッシュ)
・ラグリマ(タレガ)
・ロマンサ(ルビーラ)
【第2章:小品名曲コレクション】
・パバーナ I(ミラン〜高田元太郎 編)
・パバーナ II(ミラン〜高田元太郎 編)
・パバーナ III(ミラン〜高田元太郎 編)
・「牝牛を見張れ」の主題による変奏曲(ナルバエス〜高田元太郎 編)
・パバーナ(サンス〜高田元太郎 編)
・プレリュードとアレグロ(ムルシア〜高田元太郎 編)
・メヌエット Op.11-1(ソル)
・メヌエット Op.11-2(ソル)
・メヌエット Op.11-3(ソル)
・ワルツ Op.32-2(ソル)
・アンダンテ OP.31-4(ソル)
・プレリュード No.1(タレガ)
・プレリュード No.2(タレガ)
・プレリュード No.3(タレガ)
・メヌエット形式による練習曲(タレガ)
・夢(タレガ)
【第3章:上級名曲コレクション】
・ソナタ ニ長調(マテオ・アルベニス〜角 圭司 編)
・エチュード Op.29-17(ソル)
・「スペインのフォリア」の主題による変奏曲とメヌエット Op.15-1(ソル)
・アラビア風奇想曲(タレガ)
・マリエッタ(タレガ)
・マリーア(タレガ)
・スペイン舞曲 第5番(グラナドス)
・サンブラ・グラナディーナ(アルベニス〜建 孝三 編)
・パバーナ・カプリチョ(アルベニス〜建 孝三 編)
【第4章:上級名曲コレクション II】
・グラン・ソロ Op.14(ソル)
・ソナタ Op.15-2(ソル)
・アンダンテ・ラルゴ Op.5-5(ソル)
・アストゥリアス(アルベニス)
・コルドバ(アルベニス〜河野智美 編)
・アランブラの思い出(タレガ)
<出版社(CD、DVD等はレーベル名)>
現代ギター社
<価格>
¥2,750(税抜¥2,500)
日本チェンバロ協会年報 2021 第5号
<タイトル(校訂・編曲者)>
日本チェンバロ協会年報 2021 第5号
【第5号の刊行によせて】(副会長・年報委員長:久保田慶一)
【特集 1:古代ギリシャ・ローマと音楽】
・インタビュー「ギリシャ・ローマ神話 - 美術と音楽を巡って(諸川春樹 聞き手:小穴晶子)
<研修論文>
・理想としての古代ギリシャ・ローマの音楽 - ペーリ、タルティーニ、カルリの古代音楽観(大愛崇晴)
【特集 2:ルッカースのチェンバロ】
<研究論文>
・ルッカース・ファミリーの歴史と楽器(その1)(野村満男)
・オンライン座談会「コルマールのルッカースをめぐって - CD録音から探るルッカース・チェンバロの魅力(出席者:家喜美子、大塚直哉、�彪前ー�子、渡邊順生 司会:岡田龍之介)
【研究ノート】
・カミーユ・サン=サーンスにとっての「古楽」と「古典」 - ピリオド奏法研究の先駆者として(その1)(安川智子)
【海外レポート】
・スイスの工房から(牧田啓祐)
【書評・書籍紹介】
・筒井はる香 著『フォルテピアノ - 19世紀ウィーンの製作家と音楽家たち』(アルテスパブリッシング、2020)(平井千絵)
・今谷和徳、中村好男、服部雅好 編著 武田牧子、関根敏子 著『オルケゾグラフィ - 全訳と理解のための手引き』(道和書院、2020)(平山絢子)
・マルクス・シュヴェンクライス編『即興演奏総説 - 17-18世紀歴史的資料にもとづくファンタジーレン』(スコラ・コントールム・バジリエンシス叢書5、シュヴァーベ出版社、2018)(浅井寛子)
【楽譜紹介】
・ウィリアム・バード オルガン・鍵盤曲集 - ファンタジアとその関連作品(ベーレンライター社)(郡司和也)
【アトリエを訪ねて 5】
・野神俊哉(寺村朋子、坂 由理)
【会員録音物紹介】
・小川麻子『J.S.バッハ/6つのパルティータ』
・郡司和也『パリの悦び - オルレアン公フィリップのフランスバロック音楽』
・崎川晶子『クープラン家/幸福な思い』
・寺村朋子『フォリア/マラン・マレのヴィオル曲集 第1巻〜第5巻より』
・渡邊順生『アンナー・ビルスマ in 東京』
・渡邊順生『J.S.バッハ/チェンバロ協奏曲全集Vol.1-2』
<出版社(CD、DVD等はレーベル名)>
アルテスパブリッシング
<価格>
¥3,080(税抜¥2,800)
E.プジョール 著/タレガの生涯(濱田滋郎 訳)
<タイトル(校訂・編曲者)>
タレガの生涯
【第I章】幼年時代
・あけぼの
・悪魔は早起き
・音楽へのめざめ
・アルカス
・反逆
・天職への再教育
【第II章】青春前期
・音楽環境
・再び悪魔が
・ブリアーナ
・カネサの庇護
・トーレスのギター
・アントニオ・デ・トーレスの人となり
・兵役
【第III章】青春後期
・マドリッド音楽院
・気ままな学生生活
・決的的な選択
・はじめての心の痛手
・名声の門口に
・バレンシアとギター
・「火祭り」のコンサート
・アリカンテ
・マリア・ホセファ・リソ
・その日記から
・フランス
・ロンドン
・結婚
・マドリッド
・精神医学のひとこま
・バルセローナへの定住
【第IV章】完成期
・「偏執狂」たち
・室内楽
・アベレス・メストレス
・一連のコンサート
・「イギリス人」
・バレンシアでの活躍
・悲哀
・「ギタリストたちの家」
・マンレーサ
・ニースとパリ
・ホアン・マネンの評言
【第V章】円熟期
・ドニャ・コンチャ
・夜うぐいすとギター
・パリ
・アルフレッド・コタン
・ミゲル・リョベート
・断絶
・「聴衆閣下」
・アルジェリア
・セビーリャ
・マエストロ・ブレトンの手紙
・新たな段階
・私の初めて会ったマエストロ
・ビルバオ
・罪つくりなマエストロ
・タレガの家庭
・なさけ
・弟子たち・友人たち
・エル・パセオ・デ・サン・ホアンの搾乳場
・夜ふかし族のためのコンサート
・ダニエル・フォルテア
・イタリア
・レリダ
・一つの冒険
・心配ごと
・朴訥な率直さ
・バル・デ・ウクソ
・バレンシア音楽院で
・再びイタリアへ、非妥協
【第VI章】晩年
・病魔の爪
・天の使い
・「タレガを聴く会」
・一束の書簡
・マリア・リタ・ブロンディ
・ある「無料授業」
・仲なおり
・ある訓え
・カステリョン
・最期の演奏旅行
・そして・・・・・平和が
・一つの感謝
・遺骸の移送
・没後の栄誉
・エピローグ
【第VII章】タレガの人と作品-その存在の意義
・タレガの知性と精神
・ギタリスト
・演奏家
・作曲家としてのタレガ
・マエストロとその流派
・芸術家・タレガ
・聖者・タレガ
・タレガ以後のギターのあゆみ
<出版社(CD、DVD等はレーベル名)>
現代ギター社
<価格>
¥2,750(税抜¥2,500)
アルベニス/キューバ(フェイ)(2G)
<タイトル(校訂・編曲者)>
キューバ(フェイ)(2G)
<出版社(CD、DVD等はレーベル名)>
Edition Margaux
<価格>
¥1,320(税抜¥1,200)
シュネイター/組曲No.1(2G)
<タイトル(校訂・編曲者)>
組曲No.1(2G)
<出版社(CD、DVD等はレーベル名)>
Colombia
<価格>
¥2,585(税抜¥2,350)

