楽譜&CD一覧
合計:4659件
ユスト/35のラスゲアード-エチュード
<タイトル(校訂・編曲者)>
35のラスゲアード-エチュード
・No.1 流暢に
・No.2 ほんの少しの動きで
・No.3 力強く
・No.4 正確に
・No.5 舞曲風に
・No.6 エネルギッシュに
・No.7 適度に移動しながら
・No.8 静かに流れるように
・No.9 目立つように
・No.10 緩やかに
・No.11 軽く動いて
・No.12 緩やか、且つ、表現力豊に
・No.13 元気よく
・No.14 ダウンストローク
・No.15 活発に
・No.16 簡潔なリズムで
・No.17 適度に速く
・No.18 静かな動きで
・No.19 機械的に
・No.20 素早く
・No.21 張り詰めて
・No.22 動的に
・No.23 素早く
・No.24 迅速、且つ、忍耐強く
・No.25 軽く、優雅に
・No.26 可動的に
・No.27 行動的、強調的に
・No.28 行進曲
・No.29 悠長に
・No.30 猛烈に
・No.31 断固として
・No.32 炎のように
・No.33 正確なリズムで
・No.34 優雅に
・No.35 煽情的に
※フラメンコ・ギターのような多様なラスゲアードではなく、単純なアップ・ダウンのラスゲアードを使用したエチュード。
<出版社(CD、DVD等はレーベル名)>
Hofmeister
<価格>
¥1,595(税抜¥1,450)
E.S.デ・ラ・マーサ/組曲「プラテーロとわたし」
<タイトル(校訂・編曲者)>
組曲「プラテーロとわたし」
・プラテーロ
・狂人
・屋上
・ダルボン
・散歩
・泥亀
・死
・故郷に眠るプラテーロ
<出版社(CD、DVD等はレーベル名)>
UME
<価格>
在庫切れ
鈴木秀美 著/通奏低音弾きの言葉では、
<タイトル(校訂・編曲者)>
通奏低音弾きの言葉では、
【第I部:通奏低音弾きの言葉では、】
・episode 1:通奏低音?
・episode 2:不均等な音律
・episode 3:ステージの調律師
・episode 4:ピッチ
・episode 5:音の間隔、指の感覚
・episode 6:両隣の鍵盤
・episode 7:発音と減衰
・episode 8:発音の道具
・episode 9:音量の問題
・episode 10:王の拍と卑しい拍、緊張と弛緩
・episode 11:アップダウン・クイズ
・episode 12:初見が常識
・episode 13:Walking bassの針小棒大
・episode 14:練習曲と大作曲家
【第II部:通奏低音弾き、シャンソンを弾く】
・シャンソンと通奏低音
【通奏低音弾きのインテルメッツォ】
・不自由な人間
・想い出の屋台
・弦楽四重奏と、その上
【第III部:通奏低音弾きの師】
・井上頼豊先生
・センセイとデシ
・怠慢と廊下の得
・フランス・ブリュッヘン氏を悼む
・二人のB
<出版社(CD、DVD等はレーベル名)>
アルテスパブリッシング
<価格>
¥2,420(税抜¥2,200)
山下和仁/山下和仁の芸術 2「ギター・デュオ編曲&名曲集」(国内盤)
<タイトル(校訂・編曲者)>
山下和仁の芸術 2「ギター・デュオ編曲&名曲種」(SICC39095-6)
【Disc 1】
・交響組曲「シェラザード」(リムスキー=コルサコフ〜山下和仁 編)
・小組曲(ドビュッシー〜山下和仁 編)
・パスピエ〜ベルガマスク組曲より(ドビュッシー〜山下和仁 編)
・ディヴェルティスマン(フランセ)
・「グリーンスリーブス」による変奏曲(伝承〜シャイト編)
・練習曲 ロ短調「月光」(ソル〜フォルテア編)
【Disc 2】
・トッカータ(プティ)
・プレリュードとフーガ 第4番 ホ長調 作品199-4(C=テデスコ)
・セレナード 第3番 ト長調 作品96-3(カルッリ)
・ロンド〜対話風小二重奏曲 第2番 ト長調 作品34-2より(カルッリ)
・スペイン舞曲〜歌劇「はかなき人生」より(ファリャ〜プジョール編)
・組曲(カウフマン)
・セレナード(ジョリヴェ)
・第1歩 作品53(ソル)
・ソナタ ニ長調 作品21(シャイドラー〜シャイト編)
・歌劇「皇帝ティートの慈悲」序曲(モーツァルト〜ジュリアーニ編)
・アンクラージュマン 作品34(ソル)
※自選ベスト盤です。
<出版社(CD、DVD等はレーベル名)>
ソニー・ミュージック
<価格>
¥3,630(税抜¥3,300)
島根朋史 訳・解説・校訂/デュポール チェロ奏法と21の練習曲 - 運指・運弓に関する試論とエチュード(原典版/solo + bass)
<タイトル(校訂・編曲者)>
デュポール チェロ奏法と21の練習曲 - 運指・運弓に関する試論とエチュード(原典版/solo + bass)
・はじめに
・訳者序
・訳者による凡例
・写真 ◉デュポールが説明する(エンドピンの無い)チェロの構え方と手の形
・訳者プロフィール
・原書・出典
第1章:チェロのチューニング
第2章:チェロの構え方
第3章:左手のポジションについて
第4章:ネックで演奏する範囲の音階
第5章:同一弦上での音階(上行、及びハイポジションに留まり下行する音階
・同一弦上での音階・補足
第6章:ネックで演奏する4つの基礎となるポジション
第7章:開放弦を使わずに3本の指で演奏する音階
第8章:あらゆる調に応用できる半音階
第9章:ハーモニクス
・とても便利な弾き方。すなわちネックにおいて最も一般的なハーモニクス(自然ハーモニクスと人口ハーモニクス)
第10章:重音
・第1節:3度、3度の連続
・第2節:3度と2度
・第3節:3度、2度、6度の連続
・第4節:3度と6度の連続
・第5節:4度
・第6節:5度
・第7節:減5度
・第8節:増4度 - フランスでは「三全音」と呼ばれる
・第9節:増4度と減5度の運指の違い
・第10節:6度と6度の連続
・第11節:6度と5度の連続
・第12節:6度と7度の連続(及び7度と3度の連続)
・第13節:減7度
・第14節:これまでに紹介した和音の連続を練習するための(まとめ)
第11章:アルペジオの運指とそれに伴う指の拡張
第12章:すべての運指原則と実践・習得するための練習
・No.1:3連符を3本の指で演奏する練習
・No.2:同一弦上で1オクターヴ上行する練習
・No.3:ネックのポジションで3本指デ演奏する練習
・No.4:同一弦上で上行・下行することに慣れるための練習
・No.5:A線での上行・下行の練習
・No.6:同種の練習
・No.7:同一弦上で上行・下行する練習
・No.8:同一弦上で上行し、ハイポジションでカデンツに至る練習
・No.9:スラーで演奏する半音階
・No.10:同種の練習、デタッシェで
・No.11:減7度の分散和音を上行するための規則的なパッセージ練習
・No.12:同種の練習、同じ減7の分散和音の上行・下行
・No.13:いくつかの例外的な運指について
・No.14:減3度・短3度の運指の違い
・No.15:6度の重音の練習
・No.16:同種の練習(6度の運指を用いたフレーズ)
・No.17:指を弦の上に固定して弾く練習
・No.18:ポジションを変えずに弾く練習
・No.19:親指で1音づつ下行していく練習
・No.20:同じ指で2つの音を連続して演奏する必要があるパッセージの練習
・No.21:オクターヴの運指
第13章:カデンツ、またはトリル
第14章:開放弦を使用してユニゾンとオクターヴを確認することの必要性
第15章:楽器の調弦方法に関する考察
第16章:弦の振動と共鳴
・共鳴音一覧表
第17章:説明(フラクシオン=ネックの基礎ポジションでの指の間隔の取り方について
・「ネックの範囲のポジション」での親指の移動について
・島根オリジナル:デュポールの「ポジションとフラクシオン」を保管するアイディア
第18章:弓奏法について
・第1節:弓の持ち方
・第2節:弦の上に置く弓のポジション(あるいは向き)
・第3節:弦の上の弓を置く位置
・第4節:弦の上での弓の動かし方
・第5節:減に対する弓のアタック
・第6節:音を均一に弾くこと、ニュアンス、そして表現
・第7節:音(Son)の均一性と楽器から引き出す音色(Voix)に関する考察
・第8節:ボウイング
「デタッシェ」と「スラー」
「ピケ(PIQUE)」
「アルペジオ」
「マルテレのボウイング」または「一弓のスタッカート」
「コラム〜デュポールの弓奏法と想定される音について」
・第9節:バッテリー奏法(Batteries)
・第10節:弓の形と長さ
第19章:《21の練習曲》(別冊)
<出版社(CD、DVD等はレーベル名)>
音楽之友社
<価格>
¥6,380(税抜¥5,800)

